活躍中の農業人

実際に農業人として働く先輩達から 熱いメッセージ!

農業の新しいカタチを創りたい! NPO農業の学校 代表農業生産法人 株式会社サラダボウル 代表田中 進銀行・外資系生命保険会社でトップセールスを記録してきた異色の農業経営者。「日本の農業の新しいカタチを創りたい!」との想いから農業法人を設立。全国から農業に夢と情熱を持った多くの仲間が集結し、自然の中で農業に奮闘中。 詳細
家族みんなで野菜を作って暮らそう! 鈴木 康弘 さん東京の広告代理店を退社し、世界中を旅した鈴木さん。そこで農業と出会い魅力にとり憑かれてしまったそうです。帰国後、有機野菜を流通する会社で働き、7年前に群馬県、倉渕村で農業を始めました。農家仲間に支えられ、苦戦しながらもはじめた個人宅配。当初8件だった宅配先も、今では80件に。鈴木さんにとって農業の魅力とは!? 詳細
コンセプトはおしゃれな農業 井波 希野 さんiPod は農業7つ道具のひとつ、ポリシーはおしゃれな農業。そう語るのは山梨県白州町で農業を営む女性、キノさん。農業留学で渡ったスイスで農業に目覚め、帰国後、24歳で就農。彼女はひとりで栽培農場「キノカフェ」を立ち上げました。現在は一般的になじみのある野菜から珍しい西洋野菜まで、約50種類の野菜を育てています。農業のイメージを変えてしまうキノさんの農業スタイルとは? 詳細
効率を追求して稼げる農家へ 福広 博敏 さん「有機農業のカリスマ」と呼ばれる福広さん。三重県名張市の山間部で年間2000万円を農業のみで売り上げます。面積あたりの売上は全国平均の約8倍!福広さんが行っている農業の特徴は「手を抜くこと」!?狭い農地で、楽して少人数で稼げる「カリスマ農業」の秘技を教えていただきました。 詳細
独立への道 『僕の名前は、春田耕平。春の田んぼを平らに耕す。まさに、農業をするために生まれてきた男。そう、春田耕平。平らに耕すことが、僕の指名。』独立を目指してひた走り!3年間の研修を終え、この夏独立が決まっている、春田さん。決して平坦ではなかった独立への道、ご紹介します!!・・・ちなみに写真は、「節約のため、仲間に髪を切ってもらうの図」です。あしからず。 詳細
農業のIT化 おいら、都築興治と申します。実家の畑をしっかり継げるオトコになるため、サラダボウルにて修行中です!サラダボウル1のマッチョマン!サラダボウル1の頭脳派!(?)農業のIT化に向け、日々精進!! 詳細